*どんどん妄想バトン*
みのれさんから頂きましたー!
あ、有難う御座います!救世主!
もう一つもらったんですが、とりあえず先にこっちだけやらせて頂きます!
それではどんどん妄想開始!
指定されたキャラについて答て下さい。
指定→「文次郎と長次」
■ある日、「文次郎と長次」が家の庭に生えていたらどうする?
→2人の密着度によってはそのまま放置してみる
多分そのうち文次郎が怒り出すのでとりあえず長次だけ掘り起こしてみる
■「文次郎と長次」が自力で家の庭から出てきました。すると、上半身はおろか、下半身まで裸でした。どうする?
→ちょ、待て!そのまま3分くらい見つめ合ってて!
■服を着た「文次郎と長次」が家の中に上がらせてほしいと言ってきました。どうする?
→むしろ服着てないままでいいんですけど…
まぁゆっくりくつろいでいって下さい。必要以上にいちゃつきながら
■「文次郎と長次」は、お腹が空いたので、何か作ってくれと言いました。何を作る?
→私は2人の所為でお腹いっぱいなんですが…
そして残念ながら何も作れません
パスタくらいなら出来るけど食べてくれるのかな…パスタってお前…
■お腹いっぱいになった「文次郎と長次」。少し眠りたいと言ってきました。どうする?
→布団がリアルに一組しかないんだけどよかったら2人で使ってね。自由に
■ぐっすり眠っている「文次郎と長次」。どんな寝言を言ってると思う?
→文次郎「バカタレ、ここの計算が…」
長次「………」
夢の中では徹夜で委員会のもんじと寝言も無言な長次
■やっと起きた「文次郎と長次」は、寝呆けているのか、貴女に抱き付いてきました。どうする?
→2人の間からそっと抜け出して勢いあまって抱き合う2人の姿を写メる(連写)
■「文次郎と長次」は、寝呆けて抱き付いてしまった事をお詫びに何でも言う事を一つ聞いてくれるそうです。どうする?
→2人で一つですか?そしたらもう頼むことは一つしかないんだが…
さっき寝ていた布団を使って自分が一番いやらしいと思う事を2人で一緒にやって下さい。自由に
■「文次郎と長次」はそろそろ戻らなくてはなりません。最後に一言、何と残したと思う?
→文次郎「もう二度と来ねえからな!」
長次「…世話になった」
■お疲れさまでした。最後に5人の家の庭に指定キャラを埋めてください。
もし見て下さってたら
長松さん、夏夜さん⇒「小平太と長次」
もずく。さん⇒「食満と長次」
鎌田さん⇒「仙蔵と長次」
で、お願いできますか…?
みのれさんに習って変則的に2人同時に埋めてみましたw
すみません激しく見たくて…